Laboの夏休みも終わり、始動。8月25日。「はらぺこあおむし」のパーティ内素語り発表会。
「素語り」(文章を暗記し、声にだす)の意味をイマイチ理解していないあちは「He was a beautiful butterfly、あおむしがきれいなちょうになりました」の一文が精一杯。上手にできる子、恥ずかしがる子と色々。しかし全員、人前に立つことができた
8月29日。「大学生キャラバン隊と遊ぼう」。大学生のラボっ子がパーティに遊びに来てくれる。今回のお話は「王様の耳はロバの耳」。テーマ活動はもちろん、ゲームや遊びを通して、大学生と触れ合うことができる。写真は、チーム別で王様の耳ってどんなのだろう?と体で表現中。
8月31日、本日。「夏のお楽しみ発表会」をパーティ内で。テーマ活動発表を行ったものの、ママ達の手をかり、言葉よりも体が動く子供達(´,_ゝ`)あおむし風船転がしや虫取り、お菓子取りをする。
通常のラボもあり、ラスト一週間で4日、明日もラボ。お友達には「よく行くね」「大変だね」と言われるものの…実は、行ってる本人とワタシは全く苦ではなく、むしろ楽しい。これって何だろう!?って考えてみたけど、居心地のいい場所なんだろうな、という結論に。この結論は「こどもの英語」からは掛け離れてる気もするけど…そうじゃなければ続かない。実は、一番重要なことなのかも!?