おもちを丸め、平らにして…
おへそをつけて…
シャッター速度が追い付かない勢いで、食べるっ!
Laboライブラリ、「The Thunder Boy」よりへそもち作り。絵本としては、「へそもち」で、一般書店で売られている(ワタシが子供のころ読んだ記憶アリ)お餅はあっという間に子供達が完食、追加して作ったものの、MIWAテューターの口に入る間もなくラボママで完食MIWAさん、初回早々、遠慮なく御馳走様でした
ラボライブラリの中でも、日本の絵本に興味がなかったワタシ。日本の昔話をわざわざ外国語にして読むの?と疑問を感じていた。しかし、異文化交流の中で、日本の文化や習慣を説明することは結構多い。プライベートレッスンの先生が帰国の際、日本の昔話集をプレゼントしたら、お子さんに毎夜「読んで」とせがまれた、との話をきいたこともある。「交流」って相互間で成立する。そう思うと、親も子も、最初の一歩として、日本昔話の外国語版に触れるのもいいかも、と思うようになってきた。